「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

死ぬまでにやりたい100のこと

誰かに会って、そして話すこと。

自分の胸をひらいて思っていることを出すこと。

自分にとって都合のよいものにも、都合のわるいものにも同じようにひらくこと。

ただ、自然体でその場にいること。

 

そういうのを「オープンハート」というのだと思ってる。

 

オープンハートでいられる相手が限られている。

そんなの、全然問題じゃない。

 

たぶんひとりでも、人生のなかで心をひらける相手に出会えてるなら、大丈夫だ。

 

そういうことを、ときどき思う。

 

特に「自分らしさ」がわからなくなり、立ち止まるとき。

そのままのあなたでいいよ、と言われるとき。

 

ああ生きて、歩いてきて、出会えて、ここにいられて良かった、と思う。

 

それが感じられるのもやっぱり。

そうではない期間があったおかげだ。

 

昨日書いた記事を読んで、ここが好きと感想を送ってくれたひとがいた。

わたしそれがとてもなんだか照れくさかった。

 

 

死にたいと思う、生きていたくないと思う。 こんな世界くそくらえと思う、男も女も嫌いだと思う。 「母親」という存在にも「父親」という存在にも心のなかで中指を立てている。 血の繋がりも、血の繋がらない繋がりも、全部を憎んでいる自分がどこかにいる。くそくらえ - 0→1000

 

 

何が喜んでもらえるかなんてわからないから。

自分ひとりで勝手に決め込んで、勝手にひとりになって、勝手にいじける。

頭のなかでたくさんのことを考える。

 

大いに結構、なんだけれども。

なんだけれども。

 

実はそれは一歩も進んでいないと同じ。

 

失敗しても、指をさされまくっても。

それでもやっぱり、頭の中に浮かんでいる「やってみたいこと」をひとつひとつ実現したい。

 

死ぬまでにやりたいこと100、生まれてはじめてかけた。

中3で不登校やってたときは、4つしか書けなかった。

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以前も50くらいなら思いついたけど、100もかけたのははじめてのこと。

なんだか嬉しかった。

あの頃よりも、生きることをより楽しめているような気がしたから。

 

文章にするのはちょっぴり恥ずかしいから、写真で公開。

一緒にやれそうなことあったら、一緒にやろ~~。

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ちなみに今すっごくやりたいのは海ではだかで写真を撮られること。

 

そして、無料でご飯が食べれられて無料で誰でも泊まれるそんな場所をつくること。

それはまだなんかちょっと想像できないから、とりあえずゲストハウス運営になるのかな?

いろんなセクシュアリティー、年代、考え方のひとが集まって、うごいて、話せる。

そんな場作りに興味があります。おほほのほ。

 

そこが学校の寮みたいになって、で、ちかくに大きく自由な学校をつくれたらいいな、と思う。

おほほのほ。

 

死ぬまでにやりたいことリストってバケットリストっていうそう。

なんだか美味しそうだよね。

 

死ぬまでに見たい!絶景のシロクマ

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