「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

「なんでこんな恥ずかしいことを」と我に返るとき。

自分が二人いるんじゃないか!というくらい二面性が激しい自分です。

 

もんのすごく明るいし、もんのすごく暗い。

ものすごく目立ちたがり屋だけど、ものすごく恥ずかしい。

すご~く外交的なようで、本当に内向的。

 

どっちもあるからいいんだね、というのを教えてくれたのは、実は誰かではなく、マヤ暦だったわけです。

だからカラーセラピーのメニューにもマヤ暦いれてるの。

 

そう、それは余談なんだけれどね。

 

さっきはじめて!自分がつくった歌を、なんの気無しに、もう勢いだよね、フェイスブックにアップロードして。

 

で、その前に森山直太朗さんライブにいたわけです。

なんかもうそのときにこの詩集を売ってるおかちまちさんを見て、詩を初めて拝見して、もうちょ~~~よくて。

そして、その印刷物もなんかちょ~~よくて。

 

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この詩がいちばん気に入った、と紹介しようと思ったけど。

この感動・感激は紙を触らないと伝わらない気がする。

500円だった、それもなんか深いよね。

 

ちなみに、これにも感動。

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なんかたぶん、やりたいことをやるっていろんな方法がいっぱいあるんだよね。

 

成功したいとか、びっぐになりたいとか、なんか大勢に影響をとか、そういうこと以前に、やりたいことっていうのがあるわけです。

 

そう、だから、そんなやりたいことたちをうじうじしてないでやってみようと思うわけです。

 

色をたのしむこと、うたうこと、ラートもだね。

話すこと、場をつくること、聞くこと、書くこと。

 

大成しないかもしれないし、三日坊主かもしれないし、あいつ何やってんのと笑われるかもしれない。

でもちょっとはいる自分のこと好きでいてくれる誰かはよろこんでくれる。

わたしよりもすごいひとが「お、いいね」と同じように表現をもっと増やしてくれたりもする。

 

何も石を投げない池に波紋はできないけれど、ちっちゃくてもやっぱり投げ込んだ分だけ影響はあるんだ!ということを考えています。

 

でも、なにが怖いんだろうね。

何かして何かするっていうのは、こう何が怖いんだろうね。

 

だって、他のお仕事だって「何かする」には変わりない。

でも、コンビニのレジ打ちしてたころ、緊張なんてめったにしなかった。

カフェの店員さんのときも、あんまりしなかった。

ラートのパフォーマンス、めちゃくちゃ緊張した。

初めての飛び込み、めちゃ緊張。

あとは、ライターも失敗しちゃったからあれなんだけど、緊張してやった。

 

自分の名前が出るか出ないか?の違いかな?

それともなんだろう。

 

裏方のとき、緊張あんまりしないのかな?

 

なんだろう。

 

緊張ってなんなんだろうなぁ~。

やったことないとき、だいたい緊張するよね。

失敗するのがこわいというのもあるけど、それとはまた別の。

 

村八分になるんじゃないか恐怖かな?

う〜〜〜ん。

 

わかりません。

わからないことは「今」はもう絶対わからないので、ぽ~~い!です。

 

で、やりたいことに理由はいらなくて、とりあえずやってみる一年なわけです。

恥ずかしいねと言われても、なまじっかインターネットが発達しちゃったから黒歴史を増やしているといじられても。

 

でもやってみたいんだもん~~~!

というわけで、やってみるわけです。

わっはっは。

 

それでいいんだ、今は、それが楽しい。

 

そんなわたしは今これを読み進め中〜あと50ページくらい!笑

面白いよ、50歳じゃないひとにもおすすめです。

どうおすすめかっていうと・・・

また書こう!

50歳から人生を大逆転

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