「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

目が悪いのはまあまあいいこと、かもね!

 

目が悪い


いつから悪くなったんだろう

中学後半には悪かった気がします
まあ目以外にも悪いところはありますが

性格とか・・・?
思ったことないや


はい


そう、それでね

目が悪いんです

 

この記事でさらっと書いたように

www.pidakaparuna.space

 

人のご機嫌に敏感です

人のウソにも敏感です


でもね、そんなの
みんなわかってほしくないわけです

バレてほしいわけがないんです


しかも
わかるからといって気が利いた事はできなくて

それがまた火に油を注ぐというか


「なんでそんな目するの」

とか

「その顔はなんだ!」

ということにつながっていくわけです


だから
察して動いてもから回るし
人の顔色なんてわからないほうがいいなと

そんなことを思っていたから
目が悪くなったのかもしれないなと思っています


目が悪くなるというのは都合がいいです


でもたった今

挨拶してくれたひとの顔がわからず

一体誰だったのか

真相は謎の中


みたいなことは多々あります
(今あったからこれ書き始めたんだけど)

 

とりあえず曖昧に会釈をします


そんなことを道端でも

「あれ?知ってる人かな?」

と思ったらするので
わりと、変な人だと思います

 

眼鏡はすぐ壊しちゃうので今は持っていません
大学に入ってからもう5,6個つくりました

つまり6万円か……
あほです


コンタクトは買うの忘れちゃうのが多いです

でも時々思い立ったときに買っています


映画のとき
舞台をみるとき

どこか景色が良いところに行くとき


そんなときにつけます

とっておきのためのコンタクトです

 

だからだいたいは
ぼやぼやした景色のなかで生きています


そして
それは私にとって都合がよいです


わからないことが多いというのは
わかりすぎるよりもずっと生きやすいのかもしれないですね


はっはっは

 

まあでも
さっきのひとが誰だったのかはとても気になる


誰だったんだろう

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失礼でごめんなさい