「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

やる気スイッチがブログにあった(七転び八起き一転び)


さっきブログを書いて一息ついたあと
気持ちがむくむくむくっと大きくなって
1時間半で1時間の書き起こしができました

元気になるとなんでもできる

データ越しに感じる仕事への熱い思い
「自分たちの仕事が世の中を変えるんだ」
「働き方を変えることは、みんなの暮らしを変えること」

そういう思いが伝わってきて
このお仕事に私はエネルギーを頂いているのだなと改めて思いました

次のデータは締め切り前に出そう

(ごめんなさい)

 

でも、さっき、ごめんなさい、と思いながら出したデータに、尊敬しているライターさんが「連チャンでありがとうございました!」と返してくださって

私は本当になんていうか、恵まれてるんだよなぁと思いました

そのライターさんは編集者さんでもあって、インタビューはいつも真摯で、東京に行ってライターとしての経験を積むのだとしたら、この方の下で習いたいなぁと思いながらいつも書き起こしをしています

インタビュアーの方に寄り添う、でも取材の大筋の流れからは外れない、わからないことは素直に聞く、オウム返しになりすぎないように、でも確認しつつ話を進めていく


どのデータも勉強になることばかりです


今日はこのあと、南城市のお仕事と、沖縄市のお仕事の話をしにいくことをしないと
(これまた謝る話、わからなくて放り投げるというとんでもないことをしでかしたので…ごめんなさい……)

あと、課題のレポートを一つ出さなくちゃいけません

これを14時くらいまでにやり終わろうかな


ぢんさんのポッドキャストをBGMにしてレポート作成の準備をしていましたが、流れてきた言葉は「大丈夫」
2,3年もたてば許してもらえるよガッハッハッ
と笑うぢんさんに元気をもらいつつ


とりあえず、迷惑かけてごめんなさいしてこよう……


さっきのブログに、小学校の先生がコメントをくださって、これまた嬉しかった

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先生ありがとう


小学校のときに、おそらく唯一、本当の意味で自分をわかってくれてた先生だろうなぁと思います

今も見守ってくれてて、うれしいです

どこに行ってもそういうひとが絶対いてくれる私は確かにツイてるんだとも思います

今もいっぱいのそういうひとのなかに生きてる

 

半期遅れで、夏に卒業をする
留年しちゃって学費を出してくれることになってて、仕送りは四月からストップ

夏には、「大学生」という肩書も終わる


足元がぐらっぐらになりそうな不安もあるんですけれど、とりあえず夏まで一つ一つ頂くお仕事をちゃんとやりきってみよう

それから考えてもいいし、どう考えてもどうにもならないや~ってなっちゃったら

もう一回コンビニで働いてもいい

 

きっと大丈夫だから
ひとつひとつ気持ちをこめて

もう一回やってみよ!な月曜日です


やりたいことできないことできること
得意なこと苦手なこと具合わるくなること
頑張ること頑張れないこと頑張りたいこと

まだまだわからないことだらけだけど


もう一回やってみよ!な気分だから

もう一回やってみよ!をする日にします


さあさレポート!

blogは私のやる気スイッチ!


やる気すいっち君のはどこにあるんだろ~

は、セクハラの歌にしか聞こえない
っていう遊びが、いつもこの歌とセットで頭に浮かびます

 

レポートしよ

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