「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

お給料をもらうって嬉しい、カラーセラピーのお仕事も大好き!

カラーセラピーのお仕事やっぱり大好きだ!

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それを教えてくれたのは今日のカラーセラピー

受けてくれたのは医学部の後輩のなっちゃん!


カラーセラピー代って決めてないんだけど
1000円いただきました

1000円も!?


と、うるうる


うれしくていただいた1000円と一緒に写真撮影

ありがとうなっちゃん

 

ブログのメッセージフォームから「お願いします!」と、考え事を添えて送ってくれました

嬉しかったなぁ


人の話を聞くのが好きっていうか「会いたい」と言われるのが好きなのかもしれないよね

 

で、まあかくかくしかじか

セッション(きゅん)をしたわけです

 

で、最終的に答えはバシッとでたわけでもなく、どちらかが号泣したわけでもなく


これでよかったんかな~

でも言いたいことは全部言ったし、まあいっか

そんなこと思ってたら


すっと、なっちゃんが


1000円!

 

うれしかったーーーー


カラーセラピーはね

お仕事です

 

なんていうか「友達の相談に乗る」テンションではやっていません

 

相手の言葉を聞いて、受け止めてみて、返す

 

というか、私のカラーセラピーの考え方はおばあちゃんにあります


高校生のとき、進路の相談を友人にされることが多かった私は「なんか的外れなアドバイスをしちゃってる気がする」とこれまた考え込んでいました

そんなときにおばあちゃんが教えてくれたのがこれ


「人の悩みの相談にね、アドバイスなんかしなくていい。」

「人は悩んでいるとき、目の前がぶ厚い灰色の雲で覆われているようなそんな気分になってるの。」

「でも、話を聞いてる人は一緒にその雲のなかに入っちゃダメ。」

「スーッと、上から眺めて、その雲の先に見えてる光の内容を教えてあげるのよ。」


そう教えてくれました


私のカラーセラピーはこれなんです


一緒に悩むわけでも

そのひとに寄り添うわけでもない

優しくもない

冷たくもない


ただただ、すーっと上から眺めて話す


あとは、うそがわかるので

「ん?」

ってなるところを言うと

だいたい相手は勝手に気づいて楽になったりします


話聞いてもらって楽になるひともいるし
その感覚もすごくわかるのでうれしいです話してくれて


カラーボトルの数が無限なわけじゃないのに、誰一人として同じものを選ばない


人は自由で、その違いこそその人らしさ


私はそれを実感できるお仕事としてカラーセラピーをとても気に入っています

大好きな仕事です

 

お客さんになってくれてありがとう


これからも月に4回はカラーセラピーしたいなぁ


というわけでお気軽に申し込んでもらえたらうれしいなという気持ちでLINE@を始めてみました

 

これで何をするかは未定ですが、カラーセラピーやってみたいよ~~~と思ったらぜひぜひ

話しかけてくださいね!

お試しで登録してね笑

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名刺もつくらんとなぁ~~

今日も読んでくださってありがとう!幸あれ~~

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