「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

お仕事が嫌いなのはダメな自分ばっかりと会うから


人に話すとすっきりします


不安なことも

腹が立ったことも


わからなくて立ち止まって
立ち止まるだけではなく
立っているのが苦しくなって
うずくまってしまうとき


そんなときは
ちょびっと勇気を出して
ひとに話してみると

なんだか少し、荷物がおろせる


そんなことを今日感じました


一月は卒論の執筆もあって
でも卒論の執筆というのは
「学生だから」頼まれている仕事ではない場合
言い訳にはなりません

というか「言い訳にならない」と思っていました

だから言えなかった

いや、言わなかった


夏には卒業する

卒業した後の生計の立て方はまだ考えてない


だから、今頂いてるお仕事っていうのはなんていうか「失敗したくない」もの

別にそれらのお仕事が続くかなんてわからないのに

 

どのひとも、優しい人です
言ったらきっとわかってくれた

し、この問題は「優しいか」が基準ではない


自分のスケジュールを管理し
何を優先順位にするか

それは私にゆだねられている

相手の関する問題ではないんです


「卒論」であろうとなかろうと
それを優先順位でお仕事よりも上にするか、それを決めるのも私


だいたいね
卒論はかなり休んで一日で仕上げたんだからもっと関係ないんです


だからね

もうこれ書いてる時点で泣きそうなんだけどね

私ほんとに仕事っていうものができない方の人間なんだと思うんですよ(もし人間が「仕事ができる」「できない」の二択しかいなかったら)


そしてそれもくだらない考え事なんですけれど……


前提にね、あるんです

自分は何をやってもだめだった

自分は何もうまくできない

自分は締め切りを守れたことがない

自分はちゃんと考えられない

自分はちゃんと決められない

 

自分に対するそういう前提が

そういう前提があるのがよくわかる

 

だから、半年後

半年後が怖くて

それで頑張り方もよくわからないのに

「うまくやろう」で空回り

力が抜けてるときは、別に

書き起こしの仕事は少し慣れ始めて

失敗も減ってきたから

 

「前提がわかったなら、進歩できるよ」
今日話を聞いてくれたひとはそう言ってくれた


わたしもできるだろうか

進歩

わたしも

わたしでもできるだろうか

 

「何を大事にしないといけないのか」

「何を大事にしたいのか」

それがわかるように早くなりたい

 

できるひとの皮をかぶるのも

できないひとの皮をかぶるのもやだ


わからないことはわからないと言えて
教えてほしいことは教えてもらえる
そういう距離感に仕事を教えてくれるひとがいて
疲れたと言ったらハーゲンダッツをもらえる

それが当たりまえの状況じゃなかったんだ

そしてあれはありがたかったんだ

 

終わってからわかることもある


今もきっと

これが終わったら

二月の終わりにはきっとわかる

 

ああ!大学もお仕事もラートなくなったら、私どこかに旅に行きたい!!!!!


そこで独りぼっちになって考えたい!!!!!

 

明日はやっと東京逃避行

はやく会いたい

可愛い白いピーコートをおろす日でもあります

るんるん


やなこともあれば、いいこともある


幸せでもやなこともある


それでも、生きてくのは楽しい

今日もそんな日でした


読んでくださってありがとう
あなたにとっての今日がいい日だったといいな

あなたのお仕事を応援しています

 

「話したいな」と思ったら
いつでもカラーセラピーに申し込んでくださいね
チャットは苦手です
直接お会いできる方とは真剣にお話しています


いつもお申込みありがとうございます

 

今日話してくれたゆっきーです

よわくて強いすてきな女の人です

話を聞いてくれてありがとうね!

f:id:pidakaparuna:20170208002135j:plain

カラーセラピーなどのご予約はこちらから!クービック予約システムから予約する