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「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

自分の気持ちに嘘をつかない、本当に「好き」なことをする。

いっぱい写真を撮って、楽しかった!

この楽しいの感じ久しぶりで、めっちゃ楽しかった!

それに嬉しかった

 

そのあと記事にしてるときも、楽しかったけど、どうだろう

まだお返事来てないからわからないけど初ライター記念日である

 

この猫はでぶだった

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たまたま「今」は効率よく物事がすすめられなかったり、長期的な計画をたてられなかったりする、だけなのかもしれない

 

「今」ある不安は明日には、明後日には和らいでるものなのかもしれない

 

このまま何もできなくなったとしても、何も困らないのかもしれない

 

そして、同じように、「あのとき」に言われた言葉は「あのとき」にしか言われてない言葉でもある

「今」は言われてない

 

私はあのとき悲しかったんだなぁと思う

本当は一緒に「じゃあどうしたらいいかな」を考えてほしかった

本当は笑顔にしたいと思ってやったことだったりした

 

でも、「今」は悲しくない

昨日の久々パニックは、思い出し悲しい、だったのだ

うんうん、そういうことなのだ

 

そして、帰ってきてからいっぱいくだらない話をして笑わせてくれたパートナーのひとからしたら、それは「過去の話」でしかない、ということ

「今のはーちゃんは違うでしょ?」と

 

そう、別にあの時言われた「社会不適合者」である自分からは何にも変わってない

むしろできないことのほうが増えちゃったかもしれん

 

でも、お仕事をしたときの気持ちや、かっこいい大人にあって感じることや、ステージに上がった時に感じる気持ちは私だけのもの、で、やっぱりそれは「今」の私のおかげ

 

「今」の瞬間に決めてる

やるか、やらないか

逃げるか、逃げないか

 

逃げていい、やらなくていい

 

でも、好きなことやりたいの気持ち押さえつけなくてもいい

 

好きなことでいっぱいの毎日のなかで、いろんなひとと出会っていけたら、「あのとき」言われた言葉を思い出す頻度も減るかもしれない

「違うよ!」って言い返せる強さが身につくかもしれない

 

きっとたぶんそれは、いつまでも部屋のなかにいても身につかない

 

今日外に出て、私はすごく楽しかったし、すごく嬉しかった

久しぶりのハンモックも気持ちよかった

 

目が茶色いのは生まれた時からずっと同じとこ

 

つまつまつまり

もうできないことをできるようにするためにがんばらなくていいんだ

 

つまつまつまり

やりたいこと、思いっきりやって、失敗してもいいんだ

 

誰も嫌な顔しないんだ、たぶん

誰のことも傷つけないんだ、たぶん

 

わたしはわたしが思ってるよりずっと優しくてずっと強くてずっとずるくてずっと弱かったというだけの話

 

もう、いいんだ

全部ぽ~い

 

もう、いいんだー

「好きなことをする」

自分の気持ちに嘘つかない

 

を大事にして今年は過ごしてみよう

 

やってみたいこと、やってみよう

 

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