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「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

マッサージって好きな人にしたいよね(下心満載)

年末の里帰り恒例のマッサージをおばあちゃんと叔父さんに施しつつ
叔父さんと、マッサージ談義

(うちはお父さんが四人兄弟だから3人の叔父さんがいます)


嫌いなひとをマッサージすると具合が悪くなる、という叔父

わかるなぁ~~っていうかそもそも触りたくないもんね、嫌いなひとってくさいし、と私

わかるわ~~、と叔父

そこで私にマッサージされてたおばあちゃん、「わたしはどう??(心配)」

一同笑い

おばあちゃんのことは大好きだから、マッサージできて嬉しいし、ありがとうでいっぱいで、泣きそうだよ~~、とわたし

一同じーん


ということがありました


冗談のようでほんとの話

ほんとに目には見えないエネルギーのようなものってあるんだと思います

さわりたいひとも、さわりたくないひともいるし
でもこれある種の相性みたいなものがあると思うので、誰かにとっては私もさわりたいひとだったり、さわりたくないひとだったりするのでしょう


マッサージしてると、そのひとのからだのどの辺がなぜ滞ってるかわかる、というのも、叔父とわたしと同じ感覚らしく

これは血筋かねぇ、と考えています

父もマッサージ上手でしたし


まだまだ叔父レベルではないけど、この年に一度のレッスンのおかげで、徐々にスキルアップしている気が!

ありがたいよね~~


どちらにせよ、身体性というのって大きいよね、それこそセッ クスもそうだけどさ

感情という目に見えない粒々を、身体のなか⚫そとにまとっていて、でも、目に見えて触れるのは身体だけ

握手であれ、ハイタッチであれ、ハグであれ、そこには少しだけ相手とのエネルギー交換があるのだろうなといつも思っています

目に見えない分、目に見える、しかも触れあえる身体による交換って、すんげー影響力あるよね、ぜったい


だから、今年の後半から気軽に誰とでも触れあえなくなっちゃったんだと思うんだよなぁ
わたしと相手との気持ちがちょうどよい塩梅だと、もしくは、わたしのなかが好きでいっぱいだと大丈夫
むしろそうだとずっとさわってたいくらい
ただのわがままかもね!笑


このシーズンが終わったら、また誰とでも触れあえるように、むしろ、それを通じて元気をプレゼントできるように戻れるかな

そんなことを、そいえば先輩の赤ちゃんも、わたしにだっこさせてくれるシーズンと、お母さんしか触らないでよ!のシーズンとあるみたいだなーと思いながら、考えてました

あ、カラーセラピーのあとにハグしていい?って聞かれるのもこれかな
身体の中の好きが爆発してて、出してよー出してよーの結果なんかな

赤ちゃんとか、動物とかにあんまり嫌われないのも、自分のまわりにあるつぶつぶエネルギーがいい感じだからかな、と

なんにせよ
詰まりなく、滞りなく、素直に生きてたら、全部いい感じなんだろうね!(雑)



マッサージの修行したいなぁ

最初はこれとか読んだよ

一目でわかる! 必ず見つかる! ホントのツボがちゃんと押せる本

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