「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

できないと苦手は、できると得意が他の場所で待ってるよ!のサイン


数日間、14時間くらい眠ってました

たくさんの刺激があった時間を終え、ほっとしたのか気が抜けたのか

眠って眠って眠って

今日、久しぶりにお仕事をして

わ、たのしい!ってそう思いました

からだがだるすぎて、体育館にいってもラートさわる気にどうしてもなれなくて、落ち込んだ自分が、これは楽しくできるんだなぁって、なんか不思議な気持ち

どんなときも続けられることが向いてること

お仕事はそういうものなのかも、誰かとやるけどべったりしてなくて、あまり縛られない、他の人へのたぶんな気遣いもいらない

それがすごく心地よい、のかも

(いろいろあって締め切り間に合えず、、、ごめんなさい、ではあったんだけど、、、)

すごく楽しかったなぁ

1月はライターのお仕事もあるし、もっともっと楽しいかもしれない
とりあえずパソコンどうにかしないと


向いてることしかできなくて
嫌なことは顔に出ちゃって
みんなのわかる暗黙の了解がわかんなくて
ほんと空気とか読めたことがなくて
人のために!とはりきれば空回るし

そんな自分をひとつひとつゆるして、まるをあげて
できなくてもいいよ、大丈夫だよ、と声をかけて

そんな一年だったな

できなくて苦しかったことをやめて
責めるひとから離れて

なんだか、特に後半はいっぱいのひとに愛されたなぁ

何かができないということ、苦手だということは、それだけ向いてることがあるというサイン

にがてなことは人に任せて
得意なことどんどん伸ばしてみよ

自分さえよければいいの?
と聞かれて答えられなかったあの日

今なら、今はそうやって生きてみたい、と答えられるかな


いっぱい回り道してやっと素直になれた

評価してくれる人たちにも出会えた

しかも、そのひとたちは、何か能力にたいして認めてくれてる訳じゃない

それも、なんか、ありがたいよね

よんなーよんなーだけど
進んでこれたね

なくしちゃってた自分への好きを拾い集めるような2016年だったなぁ

お仕事はすごいや

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