「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

たぶん「かわいいはつくれる!」的な何か

舞台の上と客席

舞台の上の方が好きだなぁと思う

距離の近い客席から、舞台をながめるとなおさら

映像作品よりも生が好きだなぁと思う

たくさんの何かに出て感じたことじゃなく、3回の経験から

なにかを表現する

なにかは、ときどき感情、ときどき光景

どちらにせよ何らかの言語の発信
シーンも、そこに何か意図が乗るから面白いわけで

さっき記事に書いたのは、今日観た舞台の感想ではなくて
隙間に思うこと、のはなし

具合が悪くなったのはハレの日がおわったから
大きな舞台だった

わたしいろんなこと感じて考えて、今それを栄養に変えようとしてる

でも、なかなかうまくいかなくて、具合がわるい

焦ったり泣きたくなったり怒れてきたり

さみしかったり、しんどかったり

いろんな、あんまり明るい色じゃない感情がやってきては去っていく


どうしたもんだか

どうしたもんだか、、、

どうしたもんだか?


案外、たぶん全部、「かわいいはつくれる!」みたいなことなのかもしれない

なにか覚悟したいのに、できないことがあるみたい

なんだろう

なんだろう?

はみだしたくない、何からだろう
目立ちたくない
怒られたくない

なんの記憶が反応してるんだろ
叱られて泣いてる男の子を眺めてそんなことも思ったよ

わたし、いまなにがこんなにしんどいんだろう
へんだなぁ

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