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「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

カテゴリー分けを始めました&おばあちゃんとの話

 

ちょっとずつカテゴリー分けをし始めました。

パソコンだと右側、スマートフォンだと下のほうに表示されているはずです。

 

「1000記事書いたら奇跡が起きるよ」

書く以外のこと何もしなくてもいい。してもいい。

 

それで書き始めたこのブログ。

 

奇跡いいな~って思ったのもあるし、その近くのタイミングで立花岳志さんのセミナーを受けたのもあって、やるだけやってみようと決めて、このブログを書き始めて。

 

とはいえ、まだ21歳で、しかも自分の人生を生き始めたのはつい最近、となると発信できる内容って限られてる。

でも、毎日の考え事は、軽いものも重たいものも体の外に溢れてしまうくらいあるので、それをいろんな形で文字にしていたのをインターネットにBlogとして公開しているのがこのブログです。

 

だから、収益化とかも難しくて、ときどき本の紹介で気に入ってくださったものを購入してくれる方のおかげで数千円の収入源になっています。ありがたいです。

 

そう、それで「途中から見に来たら最初から時系列でみるしかなくてめんどい」と言われたので、それもそうだなと思ってカテゴリーを作り始めました。

 

1000記事までの道のり

ラートの話

生き方・ターニングポイント・気持ちの変化の話

インプットいろいろ(本・映画・イベント・講義)

 

これに、仕事、お金、好き、を追加しようかな~と考えています。

社会的な話を社会的とまとめるよりも、「好き」のなかで考えたほうがいいかなとかね。

いろいろ思います。

私の頭の中の整理の仕方はひとつひとつにラベルがあるだけで、あとは重たさ軽さによって沈んでいるか浮いているか、瓶に分けるようにするカテゴライズは苦手なんだなーと分析しつつ。

 

でも、あったほうがいいなとは思ったので、めんどっちいけど向き合って粛々と128記事を分類しています。

これ最初からすべきだった………。

 

少しでも見やすくなって、読んでくれるひとが増えたら嬉しいね、というニュアンスで。

 

カテゴリー分けをしていくなかで、久しぶりに前に書いた記事を読んで元気が出たのがあったので、それを。

夏に少しおばあちゃんに会って話した時のメモです。

 

www.pidakaparuna.space

 

これは元気出た。ありがたいですね、家族、居場所、話を聞いてくれる大人がいなければ、私はくよくよしてしまう。

 

大好きな師匠にこう言ってもらえたので、しゃん!として種まきをしようと思います。

 

35歳まではいっぱいなんでもやってみろ!と昨日読んだなんかにも書いてあったし。

 

そいえば今日のマヤ暦のエネルギーもすごく大切だった。

 

いつまでもぎゅ~っと握りしめていないで手放さないとなぁ。

そんな時期ですね、またまた出発!どんどん身軽になっていく。