「ブログを1000記事書いたら奇跡が起きるよ」
その言葉が本当かを確かめるための過程の記録

トポセシアを卒業しました、の話。


昨日、トポセシアを卒業しました。

 

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最後の出勤がたのしくてうれしくてさみしくてかなしくて、気持ちの忙しい一日でした。


9月30日っていう、9月の最後の日でもありますから、それもなんだかすごくてね。
(何回も書いてるみたいに、9月はすごく大切な時期だったそうで大きく捉えてて。)


この9月が終わったあと、「パラダイムシフト」はさらに加速していく。

要するに、もっともっと思考が現実化するスピードがあがるそうなんです。


考えていることがどんどん表に「現実」としてあらわれてくる。

そんなわくわくすることが、もっとスピードを持っていく。


それってすごく嬉しいことだなぁって思います。

 

で、それは、この大好きな師匠(沖縄の母、姉?)に教わりました。

 

昨日、お店にきて卒業をお祝いしていただいたときに。

 

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ありがとうございます。

 

 

出勤中も、お客さんたちとお別れをちゃんとできて、うれしかった。

大好きだなぁってお客さんひとりひとりに思っています。


みなさんの夢がかないますように。

そこに幸せがありますように。


そう思っています。

 


出勤後、といっても夜中の2時を回っていたときに、サプライズでお祝いをしていただきました。

身に余る幸せというのはこういうことをいうのだろうなと、のこってくれた(のこらされていたんじゃないことを願いますが…)スタッフや、社員さんに思いました。

 

 


ケーキも。

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プレゼントも。

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みんながなかなか帰らないので、う?とは思っていて、


でも、本当にそんなことしてもらえてしまえるような自分とも思わないし、子猫きたしな、と思って普通にお仕事して過ごし。

 

 

だから、お店の片づけをし終わったあと、電気がくらくなって、音楽が流れて、ケーキがきて、本当にびっくりしたし、それをしてもらえたこともすごく嬉しかったです。

 

ありがとうでいっぱいです。

 


トポセシアで働けてよかったなぁ。

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読んでくださってありがとうございます。

ただただ、このうれしい気持ちを閉じ込めておきたくて、日記、でした。

 

これからもトポセシアが素敵な場所で、そして、お客さんみんなの夢を応援している場所であったら嬉しいな、ということを思っています。

 

全然トポセシアじゃない、と雇ってもらってからも嫌われたり怒られたりしっぱなしでしたが、最後、こんなにあたたかく送り出してもらえて、本当にうれしかったなぁ。

 

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自然体で生きていくと決めたなら、しがらみはいろいろでてくるだろうけど、でもそうやって生きていくと決めたなら、がんばりなさい。

 

って言葉を、私は一生忘れません。

 

あ~あさみしい!感謝でいっぱいだ!

さよならだー。出発だね。

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